だらだらよもぎ月記

日々のことを真面目にだらだらと書いてみます。

暴行したりされたり

貴ノ岩関の暴行問題。


なんというか、未熟なんだなぁと思う。

正直、これで当人は引退をするしかないんじゃないか?と。


なんで、手をあげるんだろうか。

いくら頭に来ても、自分がどうされてきたかを分かっているだろうに。


暴力を振るう輩は最低だろう。

ステーキ丼


先日、ジョイフルだけれども、普段は「唐揚げ定食」オンリーなのに、ステーキ丼を注文してみた。


やっぱり、肉には、塩コショウか、わさび醤油だなと思った一日。

出会いは別れの始まり

ここ最近ずっと気になっていた事柄がある。


やっぱり、思った通り、家族の愛情は深い。

それに気付けるかどうか。

その気付くためのきっかけがあるかないか。


本当に些細なことがトリガーになる。


判ってしまえば、悩みごとなんて、どうにでもなる事が多い。

それに気付ければ、もう大丈夫。


私の役目は、そこまでを見届けることだと思っていた。

それだけで、大丈夫だろう。


元気で生きてさえいれば、大丈夫。


気にかけていた相手からは、そのタイミングで失望による拒絶の旨を伝えられたが、当人が生きていく力を得られたのだと思うから、もうそれ以上は何も言わなかった。


きっと、これから先も、辛いことはあると思うけど、理解者が身近にいたことを、周囲が敵ではなく味方であったことに気がついた以上は、大丈夫だろうと思う。


幸多からんことを望む。