だらだらよもぎ月記

日々のことを真面目にだらだらと書いてみます。

広島市議会に巣食う病巣

インフルエンザ、という訳ではなかったけれど、体調が思わしくなく日々の生活で一杯いっぱいだった。


周囲は風邪はいうに及ばず、インフルエンザや気管支炎などで会社を休む人が増えてきた。

いよいよ自分も気を付けておかないと。


それにしても、広島市議会は、ウイルスみたいなものだ。

市民に仇なすウイルス議員、とでも言うべきか。


寒いなか、落ち葉拾いなど、誰に見向きされずとも続ける方々を見かけると、頭の下がる思いがする。

それに引きかえ、4つもスピーカーを載せた車から、防犯呼び掛けをしている議員を見かけると、自分の選挙のためか娘のためかは知らないが、まあ、迷惑に聞こえる大きさで呼び掛けてくるもんだ。

時には思いきり低速で園児の歩く速度に合わせて公道を走りながら、わっしょいわっしょいとスピーカー越しに声を出しているけれど、違法性は無いのだろうか。

本当に迷惑なんだけどな。


迷惑な議員連中への処方箋は、選挙に落ちることだろう。

来年の選挙、広島市議会に巣食う病巣を摘出してもらいたいものだ。

とある広島市議への文春砲

期待している。


友人の持っている録音データ。

決定的な発言が幾つもある。


大きな話題になるだろう、地方都市では。

文春へオファーすればいいのに。


さて、ブログを読む。

議長不信任案が巷で大きな波紋を巻き起こしているとあった。

知らなかった(笑)


議長不信任案なんて、馬鹿馬鹿しい限りで、結局は、ヤッカミのような言い方にしか聞こえなかったけども。他の市議が、なぜ反対したのかという理由をブログに載せていたが、その通りだと思う(広島 近松 市議 のブログ参照)。


巷で大きな話題になっているのは、不信任案それ自体ではなく、不信任案を出した根拠が、あまりにも無知な素人かと思いたくなる確証なき根拠に基づいたものであったためではないか。


大きな波紋を巻き起こしているのは、そんな議会制民主主義の根幹を理解もしていないとしか思えない議員が存在していることの方だと思う。


念書を書いてまで辞めると約束したじゃないかって、理由で不信任だってのは、まともな議会で取り上げることなのだろうかね。


議会軽視も甚だしいと感じるばかり。

飲酒運転するバカは社会から消えてくれ

この時期、飲酒運転をする人が多いという印象。


正直な話、

好きで飲酒をしておいて、人をはねましたけど、運転する技術はありましたから、危険運転致死ではないです、過失ですって…ふざけてるとしか思わない。


好きで飲酒したんだろ。

飲酒した以上、運転するなよなと思う。


知人の知り合いは、飲酒運転した人間に殺された。

事故から1週間、頑張ったが逝った。

一人息子がいて、その子のことで学校へ行った帰り道だったと聞いている。


運転していた男は、昼間から飲んで運転していた。


屑だろ。

死ねよと思う。

お前が身代わりになれよ、と。


酒を飲むなというのではない。

酒を飲んでおいて車を運転するな、というだけのこと。


ちょっとくらいならいいじゃないか…こういう感覚は、即刻なくすべきだ。


運転したけりゃ飲むな。

飲んだら運転するな。


バカでもわかる。

バカ以下なら、人間やめたらどうですか?と言いたい。


畜生として生きてればいい。

屑が増えるこの時期、ゴミはゴミ箱へ入れて捨てるようにするべきで、

飲酒運転するゴミ連中も、社会から消してしまえばいいと思う。


リサイクル(更正)なんて必要ない。